不動産売却する7つのメリット

メリット1 売買価格の適正価格がわかる

適正価格を、把握ないまま個人で交渉を始めてしまうと、相場よりはるかに安い価格で購入される恐れがあります。その点、仲介会社は細かい査定を引き受けてくれるため、売主様に有利な価格交渉が入ります。

メリット2 他の住まいへの買い替えができる

売却で得た資金で、より立地の良い不動産に買い替えすることも可能です。ライフスタイルの変化に伴い、広い家・狭い家に住み替えたいときも、その資金にすることができます。

メリット3 税金(固定資産税や都市計画税)が軽減される

使っていない土地を所有していると固定資産税や都市計画税などの税金を支払う義務が発生しますが、売却することでこれらの税負担を減らせます。

メリット4 維持費が不要になる

建物は劣化しますので、定期的にメンテナンスが必要です。
使用していない建物であっても、年数が経つごとに劣化していきます。もし使用していない建物を売却するのであれば、維持費の必要性がなくなるので、その分負担が軽減されます。

メリット5 不動産売却で得た収入を現金化できる

資金を現金化できることにより生活費に充てられるほか、不動産を相続した場合には、不動産のままで所有していたときよりも遺産分割がしやすくなります。

メリット6 多くの広告媒体による売却活動をします!

当社のお客様へのご紹介や、自社ホームページのインターネットによる情報公開、ポスティング活動など、ありとあらゆる方法で買主を見つけるため、早期の売却が可能になります。
さらに、売却依頼者には宣伝・広告費がかからないため無駄な費用をかけずに売却を待つだけです。

メリット7 週単位で書面による進捗状況をご報告いたします。

専任媒介による媒介契約の場合、2週間に一回以上の売却販売活動の進捗状況を書面にてご報告いたします。
専属専任媒介による媒介契約の場合、1週間に一回以上の売却販売活動の進捗状況を書面にてご報告いたします。
一般媒介契約書の場合、報告義務はありませんが、当社では積極的に進捗状況を書面にてご報告いたします。